Got created the universe

トリプルレイ?と繋がる その3

 
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樂姫
ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

こんにちは。樂姫です。

今回も、前回からの続きを書いていこうと思います。

頭では理解できない状況になり、混乱しました。

そしてトリプルレイという情報にたどり着きました。

衝撃でした。

もし情報通りのことが起こっているとしたら、ツインレイの彼が逃げ切った、ということらしいのです。

トリプルレイは、ツインレイの代打で現れる、彼が戻らないから、トリプルレイの彼とチェイサーは使命に向かうと…

 

でも、どうにもピンとこないのです。

だってわたしは、知っているのです。

今世、とんでもない覚悟を持ってツインの彼と愛を肉体を持って体現するということを。。

これは、望みとかではないんです。

だから諦めるとか、逃げるとか、そういうことではない。

そうなることを知っている。

わたしが知っているならば、当然ツインレイの彼の顕在意識に上がっているかは別として、彼も知っているはずなんです。

逃げ切るなんてありえない。

 

では、単純にハートに繋がってしまった彼がトリプルレイではないのかも…

そう思っている矢先、またすぐにその方と過ごすご縁が繋がれました。

断る理由もなく、流れに乗りました。

その方の予定していたものがことごとく中止され、なぜかわたしたちは、立て続けに一緒に過ごす時間が与えられました。

その方は、まだ身体が弱っていました。

氣もちだけで動いている感じでした。

肉体を持つのが、何万年ぶりくらい久しぶりだそうで、肉体の使い方を忘れて突っ走ってしまったようでした。

この方もわたしのツインレイも、同じような活動をされており、2人ともその天命に突き進んでいて、それ以外の全てを排除してきたようなストイックさを持っています。

そして大きな大きなお役目がある。

2人とも、完全なスターシードだと思います。

 

ずっと緊張感を持って突っ走ってきたその方が、なぜだかわたしに癒しを感じてくれ、わたしといると緩んでいられるようでした。

肉体にもうこれ以上、負荷をかけられない、本当は休まなければいけない状況でした。

 

そしてはじまったのです。

 

ツインレイとしか起こらないはずのエネルギー交流が。。

肉体を重ねなくても、エクスタシーがやってくる。

わたしの中に溜まるエネルギーが、その方に循環する。

するととてつもないエネルギーがその方に入り、身体がドクンと波を打つ。

そしてそのエネルギーがまたわたしに戻ってくる。

エネルギー交流がはじまると、ハートがぎゅっと締め付けられるような痛みが起こり、初めて、やめて!!というツインの彼の叫びを聞いた。

涙が勝手に溢れてきて、ツインレイの彼への想いが溢れました。

 

でもなぜだか、これがわたしたちに必要なことが起こっている、これを受け入れることが前に進むことだと感じたのです。

ツインの彼に、愛している、とだけ伝えました。

 

わたしは、ツインレイに出逢ってから色々もがきましたが、結局どうあがいても彼がわたしの中から居なくなることはなく、身も心も全て、ツインオンリーでした。

誰か他の男性にエクスタシーを感じて、それを許すなど、絶対タブーだったのです。

でも、今回のことで肉体を超えられた感覚があります。

わたしは自分の最もタブーとすることさえ、手放す必要があったのです。

わたしは肉体ではない。

肉体も場所や時間も、何の制限も受けない存在。

そしてツインレイの愛そのもの。

なんの制限も受けないことを知りました。

 

ただ、やはりそれが許せたのは、ハートが繋がったその方だったからということも否めません。

この方が一体なんなのか??

はじめのご挨拶で書いたように、頭で理解する必要はないのだと思います。

もう人の理解を超えたところで、なにかが動いている。

その方といると不思議なことばかり起こるから、信じざる得ないのです。笑

 

 

 

 

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樂姫
ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

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