Got created the universe

超重要!!ツインレイとしての自覚 愛のカタチ

 
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樂姫
ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

こんにちは。樂姫です。

 

 

 

なんだか大変なことに氣がついたので、シェアしますね。

 

 

 

ツインレイと出逢い、今までに起こった事、氣づいた事など書いてきました。

 

 

自分の中で、まずツインレイという存在に出逢った事を受け入れる事が最初の難関でした。

 

 

彼が自分にとってなんなのか??今までに出逢ったことのない様な男性で、そんな彼が自分の唯一無二の存在であるなんて、自分の勘違いではないか?と言う疑い。

 

 

 

これを払拭するには、散々ブログにも書いてきましたが、わたしの場合、疑う度に起こる、不思議な出来事と、結局は彼の存在が自分から消えないと言う、彼へのおもいが存在し続ける。

 

 

 

頭で「嘘だ」とか「ただの偶然」と済ませながら、観なかったことにするけど、ひたすら続く彼へのおもいで、もがきながら「これはやっぱり特別な人なのかも」とおもい、また特別な存在であると知らしめるかのごとく、不思議な出来事が起こる、でも疑う…

 

 

 

これを繰り返しながら、ジリジリと最終的に追い詰められ?笑、もう認めるしかないところまで来て、ようやく諦めと共に受け入れる、そんな状態でやっと彼はわたしのツインレイだ!と思えるようになりました。

 

 

 

色々なブログで、ツインレイである事に囚われる必要はない、ツインレイでなくても同じように学びは出来る、と書かれているのを見た事があります。

 

 

 

確かに、ツインレイなのか?に囚われ過ぎるのは、観えるものを観えなくさせてしまうこともあると思います。

 

 

 

出逢っていない人が、ツインレイという存在に囚われ、出逢いたい!と「ツインレイ探し」をしてしまうとちょっと違ってきてしまうのかな?と思います。

 

 

 

でもきっとベストなタイミングで、ツインレイという概念に触れるようになっている氣もしますが。。。

 

 

 

ツインレイに本当に出逢った人なら、必ず相手がツインレイであることを確信し受け入れることが、とっても重要である事に氣がつきました。

 

 

 

これは、ツインレイという言葉に囚われるのではなく、「真実を受け入れる」事になるので、次元が違うんですね。

 

 

 

「自分たちはツインレイであると自覚する」というレベル。

 

 

 

これ、自覚するのに「2つの視点」がある事に氣がついたんです。

 

 

 

わたし、1つの視点でしか自覚していませんでした。

 

 

 

「2つの視点」とは、自分側の視点と彼側の視点です。

 

 

 

どういう事か、説明しますね。

 

 

 

わたしは、自分の中で、彼は自分にとって不動の存在で、自分は何があっても彼へのおもいがブレることはない、どんなに逢えなくても、この先何があろうとも、自分の魂が失われる事が無いように、彼へのおもいを失う事がないという確信。

 

 

 

ここはもう本当に確信しています。でも。。。

 

 

 

彼も自分と同じように感じているという確信まではなく…

 

 

 

彼と一切、何年も連絡もとっていないこの状況で、どうして彼が自分と同じようにおもっているなんて言えるんだろう??何を信じられる???

 

 

 

普通に、そう思いませんか?

 

 

 

何年も連絡も接触もない人が、自分と同じように自分をおもってくれているなんて思えるのって、かなりの勘違いで痛い人..って思ってしまう。

 

 

 

でもここ、すごく大切なんです。

 

 

 

本当のツインレイであるならば、彼とわたしは全く同じなのです。

 

 

 

「彼が自分と同じようにおもっている」という事を信じられない(信じたくない)理由は、もしもこれを信じてしまい、自分の勘違いだったら、わたしは相当傷つくだろうという「怖さ」が一番でした。

 

 

 

彼を信じて裏切られる怖さ。。。別の人と、何度繰り返してきただろう。

 

 

 

エゴは言います。彼から、わたしをおもっている言葉を言われたの??彼がわたしをおもってくれているという証拠はあるの?信じられる材料が何もないよ。それなのに信じられるの??

 

 

 

彼を信じたくない根底に、「怖さ」があった事に氣がつきましたが、エゴが言うように、信じられる事実なんて1つもない。それなのに信じる事なんて出来ない。。

 

 

 

確かに、わたしの中では彼はツインレイであると確信している。でも、彼にとってわたしがツインレイであるのか、確信はない、と言う状況。

 

 

 

どうしたら信じられるのか???

 

 

 

そもそもわたしの愛は、ただそこにあった。存在していた。花がただそこに咲くように。。。

 

 

 

そこに愛するための条件はあっただろうか??条件が必要???

 

 

 

うっすらと、もしかしたら、幸せになるのに条件が必要なく、自分が幸せだ!と思ったら幸せになるのと同じなんじゃないか??

 

 

 

そう思っていたタイミングに、目の前に大きな虹。それは2分ほどで消えました。そして、同じ日の帰り道で、また大きな虹が現れたと思ったら、すぐに消えました。

 

 

 

1日に2回見たのは初めてで、これは天からのサインっぽいな〜と思っていましたが、まだすっきりと腑に落ちませんでした。

 

 

 

次の日、目の前に4444のナンバーの車を見かけました。

 

 

 

ゾロ目はよく見ますが、4444はあまり見ることのない数字で、あれ?っと思ったら、車が動き出し、共に右折。その先にいた4444の車の前に、また・444の車。

 

 

 

あー、やっぱりメッセージなんですね、と思いエンジェルナンバーを調べました。

 

 

「もうすでにあること」に氣づくこと。

「恐れずに、あなたの世界をこの地球に創りなさい」

「問題が解決する兆し」

「すべてうまくいきます」

 

そして今日もまた4444の車が。笑

 

 

こうやって、わたしは天からサポートを受けながら進んできたことを思い出しました。

 

 

エゴのささやきを少し横に置いて、純粋に「彼」を感じてみました。

 

 

 

彼と実際に過ごした少ない時間の中で、たくさん感じた彼のおもいを「わたしなんてそんな風に思われるわけない」と受け取らなかった事が沢山あった事、離れていても2人にしかわからないメッセージをもらっても、怖くて素直に喜べなかった事、彼からもらった最高の彼らしさのこもったプレゼント、ハートに送られてくる様々なエネルギーなど、彼からのものは素直に一切受け取れていなかったんです。

 

 

 

自分のおもいは信じられても、肝心な彼のおもいは信じられていなかった。

 

 

 

ものすごい盲点でした。

 

 

 

彼に、「愛されている」自分も「愛している」この2つを離れている状況でも自覚する事が、ツインレイには必見なのです。

 

 

 

なぜ、必見なのかというと、再会し交流しはじめてから、彼の言動によって信じる、信じない、となる次元ではないのがツインレイなのです。

 

 

 

お互いの「愛と信頼」が何があっても揺らがない状況である事が、ツインレイのベースなんですね。これに氣づかないまま、再会したら、サイレント前と同じところでつまずくでしょう。。

 

 

 

離れていても、リアルにやりとりが出来なくても、お互いを引き上げていけるのが可能であるのは、ツインレイだけです。

 

 

 

そして、エゴを超えた先にある関係性なので、エゴでは理解が出来ないでしょう。

 

 

 

まだ完全に、彼を信じるところまで来ていないのですが(怖さがまだいる。涙)でもわたしのふか〜い所では、自分には彼しかいないし、彼にも自分しかいない、とどこか知っている部分もあるんですね。これが不思議なところで。。。

 

 

 

そこを恐る恐る感じてみたら、自分を愛する事に直結しているようで、どうやら本当に、「彼を愛していることと、自分を愛していること」が表裏で1つに、「彼がわたしを愛していることと、彼自身を愛していること」が裏表で1つに(ややこしい。笑)そして、この2つが自分の中にセットで1つに存在する事。これがツインレイの愛の形である事に氣がつきました。

 

 

もう少し時間がかかるかもしれませんが、少しずつ「わたしたちはツインレイである」という自覚をしていけたらと思います。

 

 

 

この自覚が出来たら、ツインレイとしての第一歩がスタートするのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -
樂姫
ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

Comment

  1. アバター KAYO より:

    こんばんわ
    はじめましてKAYOと申します。
    こっそり読ませて頂いてました。

    私と相手もややこしい関係で
    出会いから13年目になります。
    3年前に10年ぶりに再会して、離れたりまた引き合ったり何度か繰り返し
    今は向こうから離れていき、最後に会ってから1年以上経ってしまいました。
    現在連絡を取ろうと思えば取れる状態で彼から数カ月に1度何某かの連絡
    の様なアクションはあるものの
    私から距離を置いています。

    ツイン。。?な関係なのかはわかりませんが
    今回の別れは堪えたので、全く関係ない人に話を聞いてもらったらツイン。。独特の予感?感覚?みたいなものは普通の人から見たらやばい人にうつるんですね。その考え方は危険なんじゃないかな?といわれてしまいました。
    でも、彼に対しては塩対応というか、1度も縋ったことはなく。
    心の中ではお互いの気持ちへの確信というか。。別れ話されたのに、変な話ですけど。

    社会的には私が彼の先を行っていて、彼がこれからその学びに入る所で。
    違う相手、遠い場所、お互いこれからどうなるのかなと不安もありますが
    以前彼がくれた言葉を大事にしながら
    今は自分の人生を生きようと思います。

    裏表一体、ほんとにそうだなぁと思います。
    今生はさよならなのか、いつか答え合わせができるのか。。。長い旅路ですね

    またブログにお邪魔させてください

    • 樂姫 樂姫 より:

      こんばんは、KAYOさん。はじめまして。樂姫です。
      コメント、ありがとうございます。

      そうなんですよね。ツインレイの話は、わたしもとっても苦しくなった時、何人かにお話した事がありますが、いつも逆に撃沈してました。笑

      わたしの知る限り、周囲でツインレイに出逢った人は居ないので、理解されることはまずありません。
      スピリチュアルな世界に詳しくツインレイ概念を知っている人でも、実際に出逢ってない人にはやはり理解できないようでした。
      普通に生活していて、エゴを超える体験は少ないんですよね。
      理屈も根拠もなく、理由はわたしが確信しているから、という理由だけですからね。笑
      ど直感です。直感を信じるのは、なかなか勇氣がいりますよね。
      自分のエゴだって、わたしおかしい、理解できないって言ってくるのですから、他の人から見たら、理解できなくて当然だと思います。

      結局、理解者を1人も得られないからこそ、一人自分の内側に向き合うことをさせられ、でもそれが自分への信頼を高めていく作業になっていたと思います。

      リアルな世界では理解者がいなくても、こうしてインターネットでは同じようにツインに出逢い、その道を進まれている方々と交流できる事が、本当にありがたいし嬉しいです。
      ありがとうございます。

  2. アバター ありす より:

    初めまして。
    読みながら涙が出ましたー。゚(゚´ω`゚)゚。
    周囲から理解得られず、スーパー撃沈しているときに
    こちらのサイトにたどり着きました。

    この前愛が表裏一体
    あなたは私、愛して愛し合ってる確信をしましたが
    証明がないことで、エゴに振り回らせていました
    そう、ただただ純粋に愛なんですよね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    そこを試されてる。
    言葉で説明できませんが、たくさんたくさん涙が出てます。どんなにエゴに振り回されてもこんなに愛が湧いてくるってすごいなと思います。
    出逢えて良かったです!
    有り難う御座いました、

    • 樂姫 樂姫 より:

      ありす様、少しでも何かお役に立てたようで..わたしもブログ書いていて本当よかった!と思う瞬間です。

      コメントありがとうございました^ ^

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