Got created the universe

わたしの中の変化

 
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樂姫
ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

こんにちは。樂姫です。

 

 

 

最近、時間の感覚が変です。

 

 

 

というのは、「過去」は記憶として残ってはいるものの、そこに強い印象がなくなってきているのです。

 

 

 

「癒し」を行ってきたからでしょうか?

 

 

 

すっかり、過去を思い出しても、辛かったことは、「辛かった」という記憶だけ、楽しかったことも「楽しかった」という記憶だけなので、そこに再び感情を伴いません。

 

 

 

そのため、過去をリアルに感じにくく、過去が以前に比べ薄らいだ感覚なのです。

 

 

 

人は、感情を伴うことで、現実をリアルに感じられる生き物なんだな〜と感じます。

 

 

 

感情がなかったら、生きてる感覚もないのかもしれません。

 

 

 

そして、「未来」に関しても同じように、強い感情が湧き上がることがなくなってきていて、なぜだか薄らいだ感覚で、意識が「今」という時に集中してきているようなのです。

 

 

 

「時の流れ」を「今、現在」にだけ感じるような不思議な感覚が強くなっています。

 

 

 

「過去」や「未来」はもしかしたら、自分の脳内にあるだけの「幻想」なのかもしれない…なんて思ったりします。

 

 

 

以前は、過去記事にも書いたことがあると思うのですが(どの記事だったか忘れましたが)「ツインレイ との未来」も、自分の今世生まれてきた最大の目的であると感じるほど大きく強く強く感じていて、肉体を持って真実の相手と愛の体現が出来ないのであるならば、今世、生まれてきた意味がないほど、わたしの中では、絶対的なものでした。

 

 

 

だから、『魂の目的』とさえ感じていて、そこに情熱を感じたりもしていました。

 

 

 

それなのに、この「過去」も「未来」も(多分わたしの意識がフォーカスすることが少なくなっているため)「今」というこの時に集約されはじめていることで、「ツインレイ との未来」までもが、薄らいでいる感覚なのです。

 

 

 

ネガティヴな感覚ではないのですが、少し先の未来なら思い描けるのですが、年単位の先は、全く想像できず、想像しようとも思わなくなっています。

 

 

 

そして過去を振り返ることもなくなってきています。

 

 

 

どうしてもこうしたい!!というものがなくなってきていて、もうすぐ仏になるのかな?なんて思ったりしますが(笑)でも、相変わらず、仏とは程遠く、小さなことで怒ったり、笑ったり、得した!と喜んだりしています。

 

 

 

ツインやトリプル?が、地球の未来を思い描きながら活動するのとは裏腹に、わたしはすっかり「今」にくつろぎはじめていて、運命を愛する地球とともにあるならば、それならそれでいいな〜なんて、思ったりします。(怒られるかな?笑)

 

 

 

どうなのかわかりませんが、わたしは、それはわたしが女性だからなのかもしれないなって思います。

 

 

 

女性は、やはり基本的に、受け取る側で凹。受け身。

 

 

 

そこにあるものだけで、幸せを感じられる生き物なのかもしれません。

 

 

 

先を見て、よりよく、生きやすくするためにアクションしていくのは、男性で、女性は、花のように、そこで美しく咲いている…そんなイメージです。

 

 

 

昔は、ツインレイ と同じように、地球の未来のために、何か自分も大きなことをしなくては!!と考えては苦しくなっていたりしましたが、そもそもが違っていたと、今ならはっきりとわかります。

 

 

 

本当に、自分の魂と陰陽の魂があるのならば、わたしは性質的に「静」であり「凹」であるので、地球のことも含め、「全てを受け入れる側」であるのかな、と思います。(自分自身の内側の変化から)

 

 

 

ツインレイ は性質的に「動」であり「凸」、地球のことも含め「全てを創造する側、与える側」で真逆なのかな、と思います。

 

 

 

ようやく、自分の元々の性質を知り、そのままで生きはじめた方がわたしらしく楽であることに氣づきました。

 

 

 

ツインのようになる必要もなく、ツインと自分を比べる必要もない。

 

 

 

宿命とともにあり、抗わず、受け入れる。

 

 

 

一見、無力のような印象も受けますが、全てを受け入れることは、きっと、運命を切り開くより難しい。

 

 

 

この女性側の見えない働きがあって、男性側も動き出すのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

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ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

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