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ツインレイ 執着を手放す方法(わたしの場合)

 
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樂姫
ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

こんにちは。樂姫です。

 

 

 

ツインレイと出逢い、1番大変なのは、執着を手放すことでした。

 

 

 

前回の記事にも少し書かせていただきましたが、執着を手放すと、自分がとっても楽になります。

 

 

 

ここからやっと、「自分だけで幸せになる人生」のステージに立つことが出来るような氣がします。

 

 

 

そこで、どうやって執着を手放すことが出来たのか、少し振り返ってみようと思います。

 

 

 

今まだツインレイのことで、悩んでいる方にとって、少しでも楽になれるお手伝いになれば幸いです。。。

 

 

 

 

まず、ツインレイに出逢って、最初にぶつかる壁は、「ツインレイに出逢った現実を受け入れられない」でした。

 

 

 

わたしの場合は、最初の頃に書いた記事を読んでいただけるとわかると思いますが、出逢いがアストラルであったために、最初から「なにこれ?信じられない」でした。

 

 

 

現実で出逢ったこともない人が、自分の身体の中にエネルギー体として?飛び込んできて、そこからずっと、彼が頭から離れないのだから、仕方がないと思います。

 

 

 

「わたしはおかしくなった」と思い、この状況が認められませんでした。

 

 

 

当時は、ツインレイの情報はまだ少なく、こんな出逢いかたをしている例もなく、「なんなんだ??一体なにが起こったんだ???」と、ひとり混乱していました。

 

 

今でも冷静に考えると、このおかしさでここまできたことに感心します。笑

 

 

 

では、どうやって認められるようになるのか…

 

 

それは、多少時間が必要かもしれません。

 

 

 

 

今までの記事にも、色々と不思議な体験をしてきたことを書かせていただきましたが、そうやって、信じられないけど信じるしかないようなことがたくさん起こります。

 

 

 

それは、エゴでは理解出来ないことばかりなので戸惑い、疑い、何度体験しても、「偶然」とか「氣のせい」として済ませてしまいます。←これもエゴの仕業ですが。

 

 

 

でも、繰り返しの体験をすることで、偶然や氣のせいという言葉では説明がつかなくなり、エゴを超える日が来ます。

 

 

 

恋愛というのは、エゴのなせる技なのです。

 

 

 

ツインレイに恋愛は通用しません。

 

 

 

駆け引きとか、相手が自分を愛してくれないと愛せないとか、ヤキモチとか、そういう恋愛にまつわる一切合切、全て手放すことになります。

 

 

 

前回記事に書いた、「ただ愛がある」状態にかえっていくのです。

 

 

 

そこで、自分自身の浄化もかなり必要になってくるので、時間はかかってしまうものなのかもしれません。

 

 

 

時間がいくら経っても、呆れるくらい、一向に薄れることがない彼の存在にもまた、認めざる得なくなってくるのです。苦笑

 

 

 

次に、自分自身の浄化も同時に、と書きましたが、自分の全てを認めてあげる作業になります。

 

 

 

これには、終わりはなく今現在も進行中で、生きている限り、自分を受け入れるということは続いていくのでしょうね。

 

 

 

わたしはツインと、年齢が離れています。

 

 

 

彼は年下、独身。わたしは、離婚歴ありのシングルマザー。

 

 

 

社会的立場も、彼は知っている人は知っている感じの、ちょっとした世界では有名??で、わたしはいたって普通~の一般人です。

 

 

 

もう、劣等感を感じようと思えば、いくらでもネタがある訳です。笑笑

 

 

 

「彼にわたしはふさわしくない」と、自分を否定し、だから彼へのきもちはなかったことにしようと頑張った時期もありました。

 

 

 

悲しいくらい無意味でした。笑笑

 

 

 

そんな自分のきもちとは裏腹に、彼へのおもいは果てしなく続きます。

 

 

 

次第に疲れ、なぜ自分はこんなに劣等感を感じるのか?といった感じで、自分の内側に向き合うことになっていきます。

 

 

 

子どもの頃の体験や、辛かった記憶、押し込めていた本音や思い込みなど、たくさん出てきます。

 

 

 

そうやって、自分に氣づき、浄化していきます。

 

 

 

性に対する歪みや、両親のことについて、あと、学校教育がわたしには大きかったように思います。

 

 

 

自分でつくった枠や限界を知っていきます。

 

 

 

そうして一つずつ、自分の内側に隠してきたものを発見し、受け止めていくうちに、次第に生きやすくなっていきましたが、わたしがツインレイに対して、最後の執着を手放すきっかけになったことがありました。

 

 

 

それは、ツインが友人と動画配信をしているのを見たときでした。

 

 

 

彼の友人が、ツインに「結婚するの?」と聞いていて、ツインが笑いながら、「あぁ、まぁ、どうかなぁ?」というやりとりを聞いた時、ハートが破れてしまうのでは?と思うような張り裂けそうな感覚とともに、目の前が真っ暗になりました。(実際は、具体的な話があった訳ではなかったのですが)

 

 

 

「嘘??やっぱり、こんな風に彼をおもっているのは、わたしだけだった??バカみたい!!もう、やめた!!!」

 

 

 

そう思ったのですが…

 

 

 

やめたいのは、頭だけで、わたしの中から彼を追い出すことは、どうあがいても無理でした。涙

 

 

 

そんなきもちに氣づいたわたしは、「わたし、一生、報われることのないこのおもいを抱えながら、生きる訳??せっかく離婚もしたのに、彼氏もつくらず??(本当に正直な心の叫びでした。笑)嫌だぁぁぁーーー!!!勘弁してくれーーー!!!今どき尼さんじゃあるまいしーーー!!!!」

 

 

 

ツインレイではなく、穏やかに楽しく人生を歩めるソウルメイトと出逢いたかった…と、本氣で思い、自分の人生が恨めしく思いました。

 

 

 

心底、ここから逃げ出したい!!!解放されたい!!!わたしの中から出て行ってほしい!!!そう願いました。

 

 

 

しかし…その願いは届かず…

 

 

 

何日経っても、わたしは相変わらず彼をおもい続け、彼はわたしの中に居続けるのです。

 

 

 

ほかの女性と生きていくかもしれない人をおもい続けるなんて…バカみたい…

 

 

 

でも…消えようがない彼の存在を…

 

 

 

もう認めるしかなかった…

 

 

 

 

わたしの全面降参でした。

 

 

 

こりゃダメだ…参った。。彼は消せない。。。

 

 

 

わたしは、彼がどう思い、誰とどう生きていこうと、わたしの中にある彼へのおもいは消せないのだ!!涙

 

 

 

ほとほと疲れきったわたしは、本当に諦めて、自分の中にあるおもいとともに生きていく覚悟を決め、受け入れたのです。

 

 

 

これが、わたしのエゴを超えた瞬間であり、彼への執着を手放した瞬間でした。

 

 

 

そうです。

 

 

 

「執着を手放す」というのは、自分の中にあるものを受け入れることでした。

 

 

 

彼へのおもいを。彼がわたしの中に「在る」ことを。

 

 

 

これを受け入れられない抵抗が、わたしを苦しめた。

 

 

 

 

だって…とっても怖いことでした。

 

 

 

自分を愛してくれないかもしれない人を、この世界で結ばれることがないかもしれない人を、なんの条件もなく、ただただ、ずっとおもい続けるなんて。。

 

 

 

この先、自分が生きて残りの人生を歩む時、誰かに愛し愛され、人間として肉体を持って愛しあうことは、もう無いのかと…

 

 

 

結局、彼が、、、というより、彼を通してわたしは、「肉体を使って愛し愛されること」や、「愛する人に愛されること」に執着していたんですね。

 

 

でも、わたしの知っていた「愛しあうこと」は、世間一般でいう、恋愛だったと後で氣づきました。

 

 

 

恋愛という『恐れ』がなくなり、残ったのは、「彼を大切におもうきもち」だけでした。

 

 

 

これって、とってもライトなんです。あまりに自然すぎて、あまりに自分すぎて、あまりに当たり前?すぎて、最初は、好きじゃなくなったのかと思いました。

 

 

 

いえ、好きじゃなくなったんです。だから、わからなくなりました。

 

 

 

ただ、本当に何年ぶりにあの「重さ」から解放されたんだろう…とっても清々しかった。

 

 

 

きっと、男性を「好き」という感覚は、恋愛なんですよね。

 

 

 

彼を好きでなくなったわたしは、ツインレイは結ばれない場合、こうして楽になって、自分の成長だけを得て、終わりを告げるのかな?と思いました。

 

 

でも、それならそれで構わない、と思ったんです。

 

 

 

ツインにとらわれない日々を送る中で、徐々に、やはり自分の中にある、彼を大切におもうきもちだけがあることを認識していきました。

 

 

あ!!ある!!

 

 

一言で言ったらそんな感じでした。笑

 

 

 

だから、「在る」という言葉が1番しっくりくる感じがしたんです。

 

 

 

参考になったかわかりませんが、ツインレイへの執着を手放せた時に、一度、自分のツインに対する本当のきもちみたいなものがよくわからなくなる事もあります。

 

 

 

それは今まで、男性に対して、「恋愛」しかしてこなかったからで、「愛がある」状態は、未体験なんですよね。

 

 

 

でも、次第にこの「愛がある」という感覚に慣れていく、ということもお伝えしたくて、書かせていただきました。

 

 

 

ツインレイへの執着を手放すきっかけは、人によって本当にさまざまだと思いますが、必ず通る道です。

 

 

 

きっとそれぞれの最高のストーリーがあるはず…

 

 

 

みなさまの最高のストーリーもきいてみたいです^ ^

 

この記事を書いている人 - WRITER -
樂姫
ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

Comment

  1. アバター niiko より:

    まさに、私もそんな気持ちでずっとぐるぐる堂々巡りみたいな毎日だったので、ものすごく共感します。私の相手も表に出る仕事をしている人なので、私は勘違いをしている頭のおかしい一般人だ、と何度も落ち込んだりしました。でも、本当に、私は2人のことを恋愛に当てはめてずっと考えていたからダメだったんだなと、こちらのブログを読んで実感しました。
    恋愛をしようとするとだめなのに、私は恋愛をしたいという気持ちに執着してたんだと思います。それを手放すのはなかなか難しいな、とまだ今は思ってしまうのですが、自分の執着に気がついただけでだいぶ気持ちが楽です。これからゆっくり受け入れていけそうな気がしています。どうなるかわからないけど、彼の存在が自分の人生においてなくてはならないものであることだけは、わかっています。それだけでも幸せなことだなぁと、思います。言葉を発信してくれてありがとうございました。出逢いに感謝します。

    • 樂姫 樂姫 より:

      コメントありがとうございます!
      「私は勘違いしている頭のおかしい一般人」とってもよくわかります!
      わたしもよく同じように落ち込んだりしては、やっぱり勘違いなんかじゃない!と、堂々巡りを繰り返してきましたから。笑
      でも堂々巡りのようでいて、少しずつ螺旋を描くように上昇しています。
      同じ落ち込みのようでいて、質が変わっています。
      そうやって繰り返しながらある時、ふっと腑に落ちる時がきます。
      失うことのない愛に出逢えたことは、本当に幸せなことなのでしょうね。
      こちらこそ、出逢いに感謝です!ありがとうございます。

  2. アバター ゆか より:

    自分と重なり響きました。
    わたしはまだ執着を手放すの途中かなと言う感じですが、
    疲れてきている感じです。

    恋の気持ちと愛の想いどちらもある自分に葛藤してます。

    愛で見るとき
    彼の幸せを純粋に想う気持ち
    でも愛されないかもしれない人が
    自分の中に在る葛藤があったり
    苦しくなります。

    何回も何回も諦めようとするのに

    愛は永遠ていうのは真実なんでしょうね。
    真実や大切なことほど見えないものですね。

    素敵な記事ありがとうございます。

    • 樂姫 樂姫 より:

      はじめまして、ゆかさん。コメントありがとうございます。
      ツインレイの道、本当に過酷ですよね。自分の中にあるものを、赤裸々に認識させられます。
      上がったり下がったりの繰り返しで、どんなにおもい続けても、なんの保証もないんですもん。疲れますよね。
      でも、ずっと同じ状況は続かないと思います。だって、そこから抜け出したいと思ってるはずだから、潜在意識はちゃんと抜け出す方向を常に検索しています。
      だいぶ返信に時間が経ってしまったから、きっと今頃は、もっと軽くなっているのかな?
      ゆかさん、応援しています!

  3. アバター Mermaid より:

    はじめまして。とても心に響く内容で、まさに今の自分とも重なりとても共感できました。

    出会った頃はツインという言葉すら知らず、今思い返しても確かに自分の中で数秒時が止まった感があり、なぜか彼の顔をみて心の中で、この先自分はこの人とやっていけるのかな?っていう自分でも何で今こんなこと思ったんだろう?と意味がわからなくなりました。

    出会ってから2ヶ月後原因不明の胃のムカつきが続き胃カメラ実施するも自然と症状は消え今思うとその頃相手がネガティブだったと、後に本人や周りから偶然聞いたこと思いだし調べると、波動の低い方がネガティブになると波動の高い方の体がそのような現象になるそうです。

    私は子供の頃から夢でお知らせがくるので、自分の近未来の事はだいたい少し前にはわかるのですが、サイレントに入る頃に夢で、人生が180°変わってしまう出来事が訪れると言われた不安になりました。
    その時まだツインの概念もなかったので、どんな恐ろしいことあるのか?と言う気持ちでした。それから数ヶ月後ある事件を境に何かがおかしい?と感じ始めやっとツインという言葉にたどり着きました。

    だがしかし!(お互い様だと思いますが)まったくもって、彼はタイプでもなければ、年齢差、社会的立場の差、自分の伴侶には就いて欲しくない職業(尊敬に値する職業だが回りにたくさんの女性が多い業種なので嫌)現実的にほぼほぼ条件の悪い、むしろ圏外!という相手です。
    なのに彼の声が好き。どうみても主人の方がイケメンなのに彼がかっこよく見えるときがあるというか?セクシーに思える時があるのが不思議でならない。
    そしてなぜか?朝目覚め寝るまで(夢にもしょっちゅうでてくる)相手に頭の中をうめつくされてる感じで自分でもパニックでした。
    何これ状態な毎日にほんとにしんどく鋼の心臓を持つわたしでも死ぬほどの苦しみをあじわいました。
    自分には大切な家族もいるのになんで?圏外な相手にこんな気持ちになるのか理解できず毎日が自分との戦いに疲れ1度だけ、死んだら楽になるかもって思ったらその日の夢で多分神様?らしき男の人達がたくさん現れ怖い顔で死んで逃げようとすれば、今よりもっと苦しませる❗️と言われ、自分が辛いからと自ら死ねば、相手も死ぬ事になると言われ恐ろしくなって目が覚めました。以来どんなに辛くても自分のせいで相手を巻き込めないと思い辛くてもこの現実を受け入れる事にしました。

    不思議と認めたくない現実を受け入れたらまるでうそのように頭の中から彼が消えてくれました。
    おかげで今はあの酷い苦しみはなくなりました。

    子供の頃から死にそうな事故にばかりあい助かるたびに、心の中で誰だかわからないけど助けてくれてありがとうといつも思っていました。
    相手とは年齢差があり、わたしが先に生まれたので、もしかしたら相手が生まれるまでのあいだ守ってくれたのだと思い感謝の気持ちと、一緒に生きれなくても繋がりがあるのであれば、運命共同体として前向きにがんばる事でプラスエネルギーを相手に送り彼が幸せな人生を歩めるための力を送れる存在になれるよう頑張ろうと思えるようになりました。

    レイと思われる人とは、自分が高校生の時に夢で会いました。誰も乗っていない電車の中に私の向かいに1人だけ下を向いて顔の見えない男性がいて、やたらと髪の量が多いので頭にばかり気をとられてたら、ムクッと顔を上げたその顔がものすごい印象にも残ったのと、夢診断では、2人だけの電車の中の見知らぬ異性は将来の伴侶の意味もあるため、当時付き合い結婚したいと思った彼がいたため凄いショックを受けたから今でも鮮明に覚えていました。
    その後まったく別の人と結婚し新婚旅行の写真の1枚に心霊写真がうつりました。私の顔の横にあの夢に出てきた人らしき人の鼻から上の髪の量が多い男性が霊にしてはぼやけもせず、まるで人間のようにハッキリと写っていました。
    当時は知らない男性だし恐いと思っていました。
    それから22年後にあった時の姿で写っていたのにも驚きでした。

    そんな不思議なことがあったのと今まで健康だったのに、みぞおちを始め体の左側ばかりに異常な痛みがでてきたこと、自分の人生に起きた出来事等から状況的に彼はたぶんレイなんだろうと思っています。

    現実では辛い事(幼少期から)が多い人生だと思い何だって次から次と問題ばかり…と思いましたが、何もない人生よりはおもしろくていいか!と最近は思うようになりました。

    相手も結婚し素敵な伴侶と今はとても幸せそうです。不思議なことに、彼の伴侶のことも好きです。
    笑うととても無邪気なかわいい笑顔な方で2人の笑顔がやたらかわいいと思うのは、やはり2人とも私には縁のあった魂なんだろうなと感じます。

    彼と出会ったおかげで、とんでもない思いをしこんな事なら出会いたくなかった、ツインレイなんて望んでもないのにと思っていましたが、実はこの出会いのおかげで、出会った頃から大分変わってしまたた私の人生が今は最高な状態にあること、ツインレイがヒントになり子供の人生の危機を救えたことがあり子供を救うために私にはこの出会いがあったのだと、気づきました。そう思ったらやはり、彼は私にとって凶を吉にかえてくれる福の神だったと。
    自分の福の神も幸せであるよう今は2人の幸せを願える自分がいて、心も穏やかになれました。

    お互いの存在に感謝する。お互いの幸せを願う。これが本来の愛しかた。ここまで辿り着くまで長い道のりでしたが今はとてもとても穏やかな気持ちで彼と彼の大切な奥様。2人が幸福な人生を歩めるよう日々願っています✨

    生きていれば、いろんな事がありますが、精一杯自分らしく、人のためになれること続けて魂をみがき死んだ時に自分のレイに魂が綺麗になったねっていってもらえたらいいなって思って今を頑張って生きることにしました。

    さいごに長文で大変申し訳ございません。

    • 樂姫 樂姫 より:

      はじめまして、Mermaidさん。

      ご自身の貴重な体験をありがとうございます。

      個々に個性があるように、ツインレイによって様々な物語があるんだなと実感です。
      それでも、共通するところは、やはり相手と出逢い、本当の自分に帰っていく、真実の愛を知る、という事かもしれませんね。
      向かう場所は、みんな一緒ですね。

      日々、目まぐるしく揺さぶりが起こり、変化の激しい時期だと思いますが、共に歩んでいけたら嬉しいです!

  4. アバター SAKU より:

    おっしゃる通り!

    ツインレイに出会い、恋愛だと信じ込んでいた私にとって、
    こんなはずではなかった、の連続でした。

    結構早い段階で、恋愛ではないのだと気がついたのですが、渇望していた恋愛の二文字に無意識にしがみつく自分の依存心を手放すことができず、随分引きずってしまいました。

    ツインレイ は愛を知るプログラム。
    七転八倒しながらも、幸せな愛を学んで行きます。

    樂姫さんのブログに、強く共感いたしました。

    • 樂姫 樂姫 より:

      SAKUさん、コメントありがとうございます。

      人生を歩み進めながら、真実に近づいていくプログラムに、終わりはないようです。笑
      ともに歩んでいきましょうか。

  5. アバター y より:

    私もツインレイに会いました。
    その後母にも。。
    私の相手も有名人でした。
    乗り越える事が多い、、、何であいつやねん、
    ってたまにこの状況に突っ込みます(宇宙に?)。

    相手からアプローチしてきたので
    しかも私たちにしかわからない方法でなので
    私もちょっと痛いファン状態。
    元夫は、半信半疑ながらも協力してくれたりします。
    最近は、お互いの気持ちが良い状態だと
    会えたりしますが、労力が必要で簡単にはいきません。

    昨日はほんの一瞬のタイミングで
    顔を見せてくれました。

    何でそんな微妙なタイミングわかるのー!
    と、そしてわざわざ窓を開けて顔を見えるようにしてくれた事に感激、感謝。
    その瞬間、風が吹きました。
    彼の香りがマスクの下へと入り込んで来たり
    魂が、まるで磁石のように引っ張られたり
    彼の歩いた所を歩くと彼のその時の気持ちがわかったり
    ずっと口の中が甘酸っぱかったり…

    今は好き好きから、まぁまぁファン?くらいに気持ちが落ちてるのですが、手放しが順調なのかな?と思います。
    相手が寂しがってるのが、たまに自分軸を揺らします。
    まだ「私、何をしたらいいんだろう?」と落ち着かない時もありますが、まずは仲良くなれたらいいなぁ。

    春に向かって
    皆様の気持ちも状況も、よい方向へと進みますように。

    素敵な場所への出会い、
    ありがとうございました。

    • 樂姫 樂姫 より:

      y様 コメントありがとうございます。

      お母様もツインに出逢われたんですね。すごい。
      ツインレイの道は、本当に地道で、手放せたと思ったら完全にではなく、というように、少しずつ少しずつ…ですよね。

      こちらこそありがとうございます。

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