Got created the universe

愛ってなんだろう

 
この記事を書いている人 - WRITER -
樂姫
ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

こんにちは。樂姫です。

 

 

 

『愛ってなんだろう???』

 

 

ずっと思っていました。

 

 

 

これは、なかなか言葉にするには難しいものですよね。

 

 

 

きっと、言葉では表現しきれないほど「愛」には奥行きがあるのでしょうね。

 

 

 

最近は、『愛は在るもの』なんだろうな〜と思います。

 

 

 

そしたら、頭に、「愛はきっと奪うものでも、与えるものでもなく、氣がつけばそこに在るもの」って、流れてきました。

 

 

 

そう、Mr.Childrenの「名もなき詩」で、ちゃんと詩になっていました。

 

 

 

この曲が流行っていた頃には、なんとなく聴いたり歌ったりしていましたが、これ、よく聴いてみると本当に素晴らしくて深いです。よかったら、聴いてみてください。

 

 

 

愛は、与えるものだと勘違いしやすいですが、与えるものでもないものだと、ツインレイ に出逢い知りました。

 

 

 

「在る」というのは、字のごとく、「存在する」ということです。

 

 

 

ただ、自分が存在するのと同じくらい、ただ在るのです。

 

 

 

当たり前過ぎて、自分と同一化し過ぎてわからない。

 

 

 

だから、愛は感じにくい。

 

 

 

よく、わたしたちは、愛の存在と言いますが、わからなくて当たり前なのだと思います。(健康な人は、健康が当たり前過ぎて、健康である状態を感じにくいのと同じですね)

 

 

 

同時に、わたし達が愛である、というのは真実だと思います。

 

 

 

愛が知りたいという欲求は、自分とは一体なんなのか??とイコールなのです。

 

 

 

だからきっと、どんな人の中にもこの欲求は、存在するし、一生をかけて知りたいテーマなのではないでしょうか?

 

 

 

 

愛を知るために、自分自身が愛であることを忘れ、愛から一度離れ、愛を失う体験をしたり(本当は失うことなんてできませんが)愛を与えたりもらったりする体験をする。(本当は与えたりもらったりしたと思うのは愛情で、愛じゃないけど)

 

 

 

そうやって少しずつ、いろいろな体験を重ねながら、自分自身が愛であったことを思い出していくのでしょうね。

 

 

 

 

わたしには、子どもがいますが、子ども達に対して、やはり愛は在るものだと感じます。

 

 

 

わたしは出産するまで、子どもは苦手でどう接していいかわからなくて、子どもを前にすると固まってしまうような人間でした。笑

 

 

 

そんな子どもが大の苦手な自分が、子どもを産んでちゃんと愛情を持って育てられるのか?と疑問でしたが、実際、出産したら、もう可愛くて可愛くて、勝手に言葉が出てきたり、子どもが辛い思いをするのは、自分が傷つくことより辛いことなのだと知りました。

 

 

 

愛は、自分自身の中にあり、愛おしい思いが勝手に湧いてくる。

 

 

 

これは、なにがどうなろうと変わらない。

 

 

 

自分が切り刻まれても失うことはない。

 

 

 

子どもは自分から生まれてきているので、最初から「愛が在る」のを感じやすいのかもしれません。

 

 

 

ツインレイ と出逢って、子どもへの愛とツインレイ への愛と、何か違うような氣がしていました。

 

 

 

ずっと、なんだろう?と思っていました。

 

 

 

どちらも、自分の内に、それは在って相手を大切に思う氣持ちが湧いてきます。それは、なにがどうなろうと失うことはない。

 

 

 

では、なにが違うのか???

 

 

 

それは、子どもには、自分を差し置いてでも子どもを優先しようとすることができてしまうけど、ツインレイ はそれができないということでしょうか?

 

 

 

これは、まだはっきり言葉にしにくいところではありますが、ツインレイ は、自分を本当に大切にできないと一緒には居られない、自分を本当に大切にできて、はじめて一緒に居られる、そんな存在のような氣がします。

 

 

 

一人の人間として、完全な自立をし、自分だけで完成されている状況で、はじめて共に人生を歩むことができる。

 

 

 

とってもハードルが高いですが、それを可能にさせるために絶対に失うことのない「愛」が、そこに向かうためのエンジンになっています。

 

 

 

だから、ツインレイ は、わたしとは一体なんなのか??愛とはなんなのか??を知るための道を歩ませます。

 

 

 

本当の自分に出逢うために、わたし達はツインレイ に出逢うのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -
樂姫
ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© ツインレイトリプルレイ journey , 2019 All Rights Reserved.