Got created the universe

わたしを世界に役立てる

 
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樂姫
ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

こんにちは。樂姫です。

 

 

 

なんだか本当に最近は、バタバタしていて自分の中でも色々思い、感じることは沢山あるのですが、言葉に表現できるほどはっきりしていなくて、ブログを書けずにいます。

 

 

 

それでもあえて言葉にさせていただくならば、ツインのことは、前回の記事に書かせていただいたような感覚になっています。

あなたへ

 

 

 

日が経つにつれ、わたしの中に居た彼が、彼という別の存在としてではなく、自分との区別がつかない存在になっているという、説明し難い、不思議な感覚です。

 

 

 

この感覚が強まると、外側の世界で本当に存在するツインレイという存在もまた、あれだけ意識を向けてきた相手であったにもかかわらず、氣にかけることもなくなり、わたしの意識は、全て自分の現実を意識的に創り上げることに使いはじめていることがわかります。

 

 

 

 

ツインレイに出逢う前、本来自由であるはずのわたしは、周りの世界の価値観を取り入れ、不自由や無力など、沢山の限界や枠の中で生きていました。

 

 

 

2011年辺りから、自分の内側に意識を持っていくようになり、ツインレイに出逢いました。

 

 

 

 

そこから、今に至るまで、わたしは、自分の内側に還る旅をひたすらしてきたように感じます。

 

 

 

外側の世界や、ツインレイをみながら、自分を知る。

 

 

 

自分の興味だけを頼りに、行動を起こし、内側に還る。

 

 

 

 

そんなことを繰り返し、もちろん色々な現実も同時に動いていくのですが、今思えばそれは、「わたしという自分自身を知り、受け入れる」ということをひたすらしてきたように感じます。

 

 

 

 

だから時に、その行動は、あちこちに向く興味でなんの関係性もなく、周囲にいる人の目には、自由に生きているように見えたり、飽きっぽくみえたり、無駄なことをしているようにみえたりしているようでした。

 

 

 

 

わたし自身は、自分を見つめながら、自分の使命を必死に模索していました。

 

 

 

 

なんだろう???

 

 

 

 

ツインと自分の区別がなくなって、わたしは全てではないと思いますが、だいぶわたし自身のことを受け入れられたのかなぁ?と感じています。

 

 

 

 

それは、自分の好きなところ、嫌いなところにとどまらず、「自分の経験や人生もゆるせた」という感じです。

 

 

 

 

そしたら、意外なところに「自分の活かし方」というか、世界に対して「自分の役立て方」みたいなものがみえてきました。

 

 

 

 

わたし、個人的なお話ですが、医療に携わるものなんですね。

 

 

 

普通の世界観で生きていたころは、それ(現代西洋医学)が正しいと思っていたので普通にお仕事も抵抗なく行ってきました。

 

 

 

でも、スピリチュアルの事や、西洋医学を他の視点で見た時や、娘を育てるにあたっての医療の良し悪しもあり、西洋医学に対して抵抗を感じるようになりました。

 

 

 

 

これが全てで、これだけが正しいと思うことは、時に患者さんにとって、真逆の事をしてしまうという恐ろしさに氣づいてしまったのです。

 

 

 

 

医療従事者の言葉は、なにも知らない人には、とっても影響力が強いです。

 

 

 

余命宣告などされたら、そのように亡くなっていく方も多いのですから…

 

 

 

 

医療の世界には、お金も大きく関わっていて見方をかえたら、ビジネスである側面もあり、わたしは、もう医療に関わりたくない、と思ってしまったのです。

 

 

 

そして、医療以外の世界で、自分に出来るなにか…を沢山探して、学んで、模索してきました。

 

 

 

 

でも、最近になって、「西洋医学に携わっていた自分」も、自分の個性?を構成する一部であることを受け入れられたんですね。(これを否定していることにさえ、氣がつかなかったんです。笑)

 

 

 

 

それ以外にも、自分のしてきた経験全ては、自分にとって良かったことも、悪かったことも、自分が苦労したことも、他の人が遠回りしなくてもいい、なにか誰かのために活かせるのではないか?と思えるようになりました。(このブログも、そんな想いの一部で書いています)

 

 

 

 

そしたら、もう一度、しっかり医療に向き合ってみようかな?という氣になってきました。

 

 

 

 

医療従事者だからこそ、現代西洋医学が全てではないことを伝えられる。

 

 

 

 

それは、わたしが娘を通して、西洋医学の限界やそれだけを全てとし選択した時の怖さを体験したからこそできる事。

 

 

 

娘の体験もどこかで活かしたいと思っていました。ツインレイ に出逢う前に必要な衝撃パンチ

 

 

 

少しずつ、今までの経験の点と点が繋がってきたような感覚です。

 

 

 

これからはきっと、誰しもが、その人だけが味わった経験や個性が、そのまんまで活かされてお互いの人生に生きてくるような、そんな世界になっていくと、わたしは信じています。

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ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

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