Got created the universe

夜な夜な訪れるツインレイ サポート存在

 
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樂姫
ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

こんにちは。樂姫です。

 

今日は、わたしがツインレイ に出逢う前から起こり始めた不思議体験を書かせていただきます。

今思えば、あれはツインレイ に出逢う前の調整だったのかな?と思います。

 

今同じようなことがご自身の身に起こっている人がいたら、これからツインレイ に出逢うのかもしれません。

なんて、なんの根拠もありませんが…笑

 

ではでは…

 

あれはツインレイ の彼の存在すら知らない時でした。

夜、眠りにつきそうになる意識状態になると揺れているのに氣がつきました。

地震!?と、飛び起きても、揺れていない。

この揺れは、ほぼ毎日続き、わたしにしか起こっていないことに氣がつきました。

最初は、そのまま眠りに入ってしまうのですが、そのうち、その意識状態で記憶していられるようになり、薄れる意識の中、この揺れはわたしの全身の細胞が振動して起こる揺れなんだと氣がつきました。

 

最初は全身で起こり、意識するようになると次第に揺れは強くなり、明晰夢や幽体離脱を経験しました。

人に話してもわかってもらえず、この頃から、一人で向き合う練習が始まっていたのかもしれませんね。

 

細胞の振動は、全身がおさまってくると脳にだけ起こるようになりました。

これは少し気持ち悪いです。笑

右脳と左脳が、ブイーンと共振しているような感覚で振動するんです。

わたしは、なんとなく右脳と左脳のバランスを取るために行われているような氣がしていました。

なぜこんなことが自分の身体に起こるのかわかりませんでしたが、病気という発想は一切なく、身体がなんだかいい方向に向かっている!そう感じていたので、次は何が起こるのか?と、奇妙な体験を楽しんでいました。

 

それから半年後?1年後?くらい後に、ツインレイ がわたしの身体に飛び込んできたのです。

振動は相変わらず続いていましたが、ツインレイ が身体に入ってからは、明らかに何かの存在が夜な夜なやってくるようになりました。

 

この存在、なにをしに来るのかというと、わたしの身体、いえ、身体と言っても肉体ではなく、ライトボディの方のメンテナンスに来ていました。

なぜメンテナンスとわかるのかというと、その存在がやってくると、ヒーリングがはじまるんです。

とっても氣もちのよいマッサージ?が施されていました。

それは肉体は触られていないのに、まるで程よい温度のお湯が水圧でフワ〜っと流れるような感覚で、心も身体も、全てが緩み癒される。

 

日によってマッサージの場所が違いました。全身の時もあれば、足だけの時もある、ヘッドスパみたいな時もありました。笑

 

とっても氣もちいいのに、一度その存在が来るのがわかった時があり、やはり眠りにつきそうな寸前の意識状態に訪れるのですが、ハッと氣づいたわたしは、抵抗して起き上がりました。

 

怖い存在ではないとわかっていても、やはり得体の知れないものが近づいてくると氣づいてしまったら少し怖かったんです。

やられないぞ!!と思い、存在のいる場所を睨んで(目には見えないのですが、明らかにそこに居るのがわかるんです)眠氣と戦っていたのですが、さすがです。

存在によって催眠術でもかけられたように、すごい眠氣が襲ってきて強制的に、横にされ、予定どうりのヒーリングがはじまりました。

 

結局、氣もちよくて最後は爆睡するのですが、このヒーリング、短時間睡眠でも身体がとても疲労回復しているんです。

 

当時、夜勤をしていて仕事の仮眠中に存在がきてヒーリングしてくれたので、朝も元氣で、ヒーリング効果をものすごく体感することが出来ました。

 

 

毎日ではなかったのですが、その存在からのヒーリングは、年単位で続きました。

 

今になって思うのですが、ツインレイ は性エネルギーが強く、ライトボディーがクリア?に整ってないと?統合するときに、そのエネルギーの強さに自身を壊してしまうのかな?と思います。

あと、テレパシーや離れている時もエネルギー交流したりするために、クリアライトボディーが必要なのかも知れませんね。(めちゃわたしの勝手な見解です。笑)

 

みんなにこの存在のヒーリングがあるのかわかりませんが、ライトボディーが整っていなかったわたしにはこの存在の助けが必要だったんだと思います。

 

この存在のおかげで、ツインレイ の道は孤独でしたが、サポート存在をとっても身近に感じることができ、支えられていたと思います。

 

ツインレイ プログラムには、どんな形であるかはツインレイ カップルが色々なように、人それぞれだと思いますが必ず、見守りサポートしてくれる存在がついていてくれていると、わたしは思います。

 

現実世界では孤独に見えても、見えない世界では一人じゃないです。

感じてみてください。大丈夫!!一人じゃない。

 

 

 

 

 

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樂姫
ツインレイと出逢い、いよいよ執着を手放し自分らしく生きていくこと、表現していくことをはじめようとしていたその時、思ってもいなかった人と繋がりました。そしてツインレイでなければ起こらないことも経験し、彼をトリプルレイというのかわかりませんが、とにかく天は急がれておられるように感じ、わたしの体験とお伝えしたいことを綴っています。必要な方に届きますように。。

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